今までの引越しの失敗と成功

2011.12.29

私は現在24歳ですが、今まで様々な種類の引越しをしてきました。具体的にはまず、役所の手続き(住民票の移動の有無や扶養か脱扶養=単身)をする場合としない場合です。住民票の移動はしてもしなくてもいいと思います。した場合もしなかった場合もたいして生活に支障はありませんでした。ただし免許書や健康保険所など最低1つの本人確認書類の住所変更はしておかないと、いざというとき(諸サービスの登録や発行などするとき)できなくて、めんどくさい事が多いです。

[参考サイト]
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www.hikkoshi-sakai.co.jp

全ての書類を住所変更することはめんどくさい(いずれは全てしなければなりませんが・・・)ですが、本人確認書類を2つ提示しなければならないときはあまりないので、1つだけ住所変更しておけばなんとかなることが多いです。単身だと保険料がけっこう高いので(前年の所得や都道府県により違いはあるかと思いますが・・・)扶養でいれるのであれば極力扶養でいたほうが経済的に得だと思います。1人暮らしも同棲もルームシェアも経験しました。1人暮らしの時は寂しさからか、いつも友人を呼び、同棲の時は反対にいつも外で遊んでいました。矛盾に感じますが、実際同棲すると(4回同棲したことがあります。)なぜか家にいたくなくなります・・・(私が特別なのかもしれませんが)ルームシェアの時はルール(家事や家賃など)を明確に決め、支払い用の口座を作りました。(お互い仲がよく共通の友人も多かったので特にケンカはありませんでした。)





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